プロフィールページ
このページでは、著者 駒見龍也について、その経歴などをご紹介しています。
著者 駒見龍也のご紹介
富山県生まれ 東京都在住
メーカー勤務&青山デザイナー学院グラフィックデザイン科卒業後、脱サラしフリーイラストレーターとして独立。
8頭身イラストでは、爽やかだったり、ゆったりした空気感、季節感などを出せるように心がけて描いています。
また、人物のみならず、小物、機械、家電等をリアルめに描くのも得意としてます。
空気感を大切にする分、イラスト自体に動きが出にくくなっていますが、動き&にぎやかな感じのイラストについては、このページ右上『4頭身ギャグ系イラストはこちらからどうぞ』のページをご覧くださいませ。
※空気感を大切にしつつ、動きも出るイラストを描けるように、腕も磨いていきますが。
趣味:公園で読書しながらうたた寝。
長所:胃カメラに慣れている。
短所:滑舌よく寝言をいう。
週刊ダイヤモンド
07年06月23日号『週刊ダイヤモンド 07年06月23日号/転・展・天職 働きながら専門学校に通いイラストレーターへ』さんから取材を受けました。
週刊DODA
04年04月13日号『週刊DODA 04年04月13日号/『なりたい自分』を実現させた、成功者たちのキャリアプラン 過酷な環境を課すことで、自分の本気度を確認 』さんから取材を受けました。
イラスト制作のご依頼や、サンプルファイルの送付、プレゼンで使用したいなどなど、ご連絡は下記『こちら』からお願い致します。
掲載実績
週刊隔週誌
週刊SPA!(扶桑社)
ChouChou(角川書店)
DODA(インテリジェンス)
アントレ(リクルート)
週刊ジャーフル(ラパン•インタナショナル)
女性セブン(小学館)
B-ing(リクルート)
月刊•隔月・会報誌など
Gainer(光文社)
ChouChou(角川書店)
ひよこクラブ(ベネッセコーポレーション)
DODA(インテリジェンス)
週刊ジャーフル(ラパン•インタナショナル)
ビジネスメーカー(ラパン•インタナショナル)
通訳•翻訳ジャーナル(イカロス出版)
My Lesson(全研本社)
恋運歴(イーストプレス)
type(キャリアデザインセンター)
エンジニアtype(キャリアデザインセンター)
FYTTE(学習研究社)
ブランドBazar(ウィズマン)
カジュアルwatch(ネコパブリッシング)
kanjisanいらっしゃい!(レストラン系フリーペーパー モック)
スカイパーフェクトTV!完全ガイド(東京ニュース通信社)
マネープラス(角川SSコミュニケーションズ)
ウルトラONE(宝島社)
クロノス日本版(シムサムメディア)
健康第一(情通コミュニケーションズ)
+α英文で読解(ベネッセコーポレーション)
ダイワハウス工業
本田技研工業
ハードロックカフェ
東京電力
関西電力
三井不動産
ツヴァイ
オリックス不動産
三幸工業
ムック•書籍
国際派就職辞典(アルク)
今この投信を買おう(実業之日本社)
女性セブン増刊愛と運命の羅針盤(小学館)
ビジネスまるごと情報源2005年度版(日本経済新聞社)
smart HEAD ボウズSTYLE '06(宝島社)
週末につくる名店のうまい鍋(MCプレス)
男のマナー(成美堂出版)
セールスが面白くなる『決めゼリフの達人』(ぱる出版)
労働基準行政と労働基準監督官(日本法令)
内容証明の書き方全書(日本法令)
だから落語は面白い(桃園書房)
『努力!の天才』思考術(スリーエーネットワーク)
髪復活!大作戦(ブティック社)
これからの流通がわかる本(同文舘出版)
ウェブ
初めての転職(アルク)
FAnet『働くオンナの味方』(小学館)
U2B(インテリジェンス)
Tech総研(リクルート)
ITmedia Jobs(ソフトバンクヒューマンキャピタル)
イーキャリア(ソフトバンクヒューマンキャピタル)
大人の男旅vsイケテルオンナ旅(ダイヤモンドビッグ社)
リクナビNEXT(リクルート)
テンプスタッフe-カンパネラ(テンプスタッフ)
うちらのベンキヨー委員会(サミーネットワーク)
2タッチで描くワケ
8頭身のリアル系と4頭身のギャグ系の2タッチで描くワケ。
余談というか、半ばどうでもいいことなので、お時間のある時に見るくらいにして頂けたらと思います。
・もともと、絵はヘタな方だった。
・それなのにベースを学んでない(一応専門学校は出たけれども)。
・この世界に入っての初仕事が28才の時と遅め。
と、こんな感じで、イラストレーターとしてはいろんな意味で、出遅れていましたり、足りない部分だらけだったので、
・その遅れを取り戻す。
・イメージしているものを、そのまま形に出来るくらいになれるよう、いろいろやってきた。
そうこうしていくうちに、自分に合っていて好きなイラストがある程度見えてきて、 それがこの相反する2つのタッチとなった訳です。
全く違った雰囲気ですが、
・8頭身リアル系は、日常普通の風景を爽やかで自然な音?が流れているような感じにするのに頭を使い
・4頭身ギャグ系は、ひねりを加え笑いやちょっとした毒を入れたりして、にぎやかな感じを出したり時にはメッセージを持たせることに、頭を使って描いています。
1つのタッチに絞った方が、それに専念できまた上達も早いと思うので、そうしたいところなのですが、どちらか一方だと煮詰まってしまったり、冷静に自分の絵を見ることができなくなりそうでして(8頭身系イラストを描いている時の頭(?)で、客観的に4頭身系イラストを見てみると、足りない部分とかが発見しやすい気がしてます)。
という訳で、自分としてはいい具合にバランスがとれているように思っています。
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